40歳記念同窓会の為に母校の写真を☆

今週のお題はてなブログ フォトコンテスト 2017夏」

 

今年の夏、20年ぶりに母校(高校)にお邪魔してきた

野球に明け暮れた高校時代はもう遠い昔

あの頃と変わらない場所

あの頃と変わったモノ

色々なものに触れて、様々な事が走馬灯のように思い出されたり、出されなかったり…

 

というのも、40歳になる今年

記念の同窓会をやるために写真を撮りにお邪魔したわけで。

 

みんながこの写真を見て、懐かしがってくれたら良いな

 

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他にも何枚

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髪に潤いを!ブラシ界のロールスロイス【メイソンピアソン】

髪の毛は毎日ブラッシングした方が良いの?
という質問をよくいただきます

これは使うモノによっても違います

一概にはどちらともいえませんが、良いブラシであれば毎日やっていただいた方が良いと思います

ブラシによっては髪の毛に静電気を起こしてしまう素材だったりする可能性もあるので注意は必要です

そこで髪の毛を大切にしている方には是非使っていただきたい
私のお薦めのブラシ

「メイソンピアソン」

英国生まれの猪毛のブラシ
通称「ブラシ界のロールスロイス」とも呼ばれています

猪毛ブラシは、豚毛ブラシと比べて毛質が非常に硬いため、髪をとかしたときのブラシの櫛通りが違います。
しかも猪毛には適度な水分と油分が含まれているので、キューティクルの大敵である静電気も
起こりにくくなります。
ブラシの耐久性の高さは前述の通り、使っていくうちに更に猪毛に油分が馴染み、
より髪に優しく変化していくのも特徴の一つと言えます。(HP抜粋)
 
良いブラシでのブラッシングはぜひ実践して頂きたいことです
 
なぜブラッシングが必要なのかメイソンピアソンのこだわりも分かりますので気になる方はHPを覗いてみてください

 

美容室の意外と知らないこと。知っておくと良いこと。

美容師さん側はそう思ってるのか!と知っておくと少し美容室が面白い

 

http://finding-self.piate.jp/post-566

 

美容室嫌いな人も多いからこういうの知って楽しんでもらえたら良いな

 

お客さん側と美容師さん側がいい関係なのが一番!

直して欲しい事とかムカつく事とかを一本的に書くより、こういう風にお客さんの事を考えて書いてる記事って良いな

 

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今日のお題「帰省」

お題「帰省」

 

国語辞典で調べると

「「故郷に帰る・故郷に帰り両親の安否をたずねる」とあります

 

ただ帰るだけでなく、日々の忙しさで気に掛けれていない、親や自分のことをゆっくりと考え、原点に帰る時間なのかもしれません

 

物理的には無理でも、気持ちだけはゆっくり帰省する時間を取ることが大事なのかもしれません

 

今年の夏は20年ぶりに母校の高校にお邪魔して来ました

時の流れを感じ、面白くもあり、切なくもあり、不思議な気分でした

自分にもたくさんの原点がある

 

あの頃のみんなは今頃どうしているのだろう

 

11月に40歳の記念同窓会を予定している

これも1つの帰省かな

 

どんな過去もかけがえのない宝物

一度きりの人生

同じものがない人生

愛して、楽しんで、精一杯進んでいこう

 

※帰省の意味を解説してくれてるブログはこちら

http://whatimi.blog135.fc2.com/blog-entry-599.html

 

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今日のお題「読書感想文」

お題「読書感想文」

 

今日のお題は「読書感想文」

 

学生の頃は文章を書くのが苦手だった俺が今ではブログなんてものを書いている(笑)

 

読書感想文というか国語っていう科目がよく理解できなかった

 

大人になった今、読書感想文書くとしたら以外といいものをかけるような気がする

 

起承転結なんてものは未だにうまく使いこなせないけれども、要は俺の読書感想文を読んでその本に興味が湧いて読みたくなるからどうかではないのかと思う

 

それならみんながその本を読みたくなるような紹介文を書いてみよう

学生の時はあらすじをダラダラ書いていた俺がいうのも何だけど、読書感想文て意外と簡単で面白い気がして来た

 

もし子供が悩んでいたら書き方なんてどんなでも良いと言ってあげてほしい

要は人にその本の良さを説明できて、興味を湧かせられる躍動感あるれる文が書けれたらそれが良いのではないかと思う

 

ちなみに俺が今まで読んだ小説の中で、今でも強く脳裏に刻まれている書き出しの一文がある

 

その小説はこう物語が始まる

「春が二階から落ちてきた」

(「重力ピエロ」伊坂幸太郎

 

枠にとらわれず楽しく言葉と向き合いたいと思う今日この頃でした

 

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何回も見た映画

お題「何回も見た映画」

 

出されたお題に対して書いていくっていうことをやって行ってみようと思った今日この頃

 

今日のお題は

「何回も見た映画」

 

結論から言ってしまおう

言うほど何回も見た映画なんてない!

というかみんなはそんなに何回も見る映画があるのか?

ほとんどの映画は一度見れば内容も結末も分かる。現段階ではなぜ何度も見るのか分からないのが本音だ

 

内容を忘れたからもう一度見たいとか

テレビでやってるからまた見るとかはあるけど、わざわざ何度も見ることはないな

 

漫画なんかも同じ漫画を読むことはほとんどないし、集めていた漫画でさえそんなに読み返したことはない。

だから早い段階から集めるという行為をしなくなった。

 

これからそういうモノに出会うのか

それもまたそれで楽しみではある

 

映画ではないが、繰り返し読む小説ならある

北方謙三の『水滸伝』である

人生バイブルとして事あるごとに見返す

 

みんなにもそんなモノありますか?

 

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本当の意味で美容業界の時代が変わってきた

お世話になっているシステムの会社の方と打ち合わせ

ある美容室での面白いエピソードを聞いた
常連のお客さんが高校生の娘を初めて連れてきてくださった。
カウンセリングで「いつもどこの美容院行ってるの?」と聞いたら
ホットペッパーです」って…
それは美容室じゃないよって俺たちは思うけど、今の若者にはもうそんな認識なんだね。
美容室もアマゾンや楽天市場でモノを買うのに近いものになってきてる
確かに俺もアマゾンで買い物する時、そのお店覚えてないもんね
若者には今や美容室もホットペッパーの店舗なんだね。酷い
これからこれは更に二極化してくね
アマゾンや楽天を考えるとイメージしやすい
どうなりたいかもっと明確にしていかないとヤバイな。

 

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